Dicefolk実況攻略。初心者向きの学習動画をAIでリサーチ

この記事の解説

この記事は2024年4月27日に作成、更新されました。タイトルを一覧でお求めの方は
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ゲームの情報
ゲーム発売日:2024年2月27日

購入者たちが定義したこのゲームの特徴:ローグライクデッキ構築,ローグライク,カジュアル
自分が得意なジャンルを扱いましょう!そのほうがいい動画を作りやすいです。

Dicefolkのお勧めスコア

総合スコア:25
国内注目度スコア:0/40
競合少ないスコア:20/20
トレンドスコア:0/20
海外注目度スコア:5/20

このタイトルのプレイ人口
30日間の平均プレイ人数:144
過去最大のプレイ人数:1244

国内注目度スコアとは
人気の国内動画平均視聴数:0
このタイトルは求める人が少なく注目を獲得しにくいタイトル

競合少ないスコアとは
点数が高いほどライバルがいなくて埋没しにくい!まだ認知の低いストリーマーにとっては極めて重要です。ライバルが強いと検索結果に自分のコンテンツを載せてもらえません。

トレンドスコアとは
多くの視聴が発生してからの経過日数:0
トレンドが発生した直後!競合者もまだ少なく埋没しにくくてチャンス!

海外注目度スコアとは
海外の動画平均視聴数:36286
海外勢も日本の動画を見てくれる人は一定数いる。海外で人気が出てから日本にも波及するケースは多いため重要

スコアのまとめ
注目度が低く新鮮さも無く成功する可能性は低い。他のタイトルを扱ったほうがよい

優れた企画の実例を紹介。習得し、再現出来るようになりましょう。

チャンネル登録者が少ないのに視聴数が伸びている動画が、純粋に企画力が評価された模倣するべき動画です!以下に実例をピックアップしました。

このタイトルではCH登録10万人以下の人気企画が見当たりませんでした。
競合少ないスコアが低いなら著名な投稿者で溢れているということです。狙うのは厳しいかも知れません
逆に競合少ないスコアが高いなら、国内にライバルがおらず需要独占のチャンスがあります。

購入者たちのゲームのレビュー

キメラをダイスで使役するローグライク ダイスフォークの最大の特徴は敵の行動も自分で操作する点。 ターンを終えるには敵のダイスを全て実行する必要があるが、行動順はプレイヤーが管理する。 ゆえに味方のポテンシャルを最大化し、敵の脅威を最小化する実行順を考える面白さがある。 特殊効果はマウスオーバーで詳細説明が出るので初見でも把握しやすい工夫がなされている。 カートゥン調の親しみやすいデザインも相まってこの手のゲームの入門としても推せる作品と思う。 難易度は自分で盛ることができるのでやりごたえを求める層もしっかり遊べそう。 ちなみに初回プレイはクリアまで1時間かかった。 ダイスフォークのサイコロは数字ではなく行動がそのままプリントされているのが特徴。 初期ダイスは3つでそれぞれに攻撃・転回・防御が出目に割り当てられていて、それぞれどの目が出るかは運要素。 攻撃用、防御用などとダイスに役割が固定されているのではなく、出目に新規アクションを上書きする手段によってオリジナリティを出せる。 また、ショップでダイスを買うことで戦闘で振るダイスの数を増やすこともできる。 言わずもがなキメラに装備することで強化するアイテム。 この手のゲームをプレイしたことがある人になじみのあるレリックとはやや異なり、 戦闘外で付け外しが可能で、装備できる数や持てる数が決まっている。 属性として、外せない呪いの装備や装備したキメラが倒れると消失する中古品といったものもある。 各ステージにある所定のマスで新規にキメラを登用できる。 それぞれスタッツや特殊能力、装備スロットによって差別化されている。 装備と併せてどんな役割を持たせ、伸ばすのかはプレイヤー次第なのが面白い。 キメラのHPは戦闘後に回復せず、トークンや焚火、装備などの手段を用いる。 HPが無くなると回復ではなく復活が必要になる。 キメラ図鑑は丁寧に作られているので一見の価値あり。 キメラやステージ、イベントマスなどほぼすべての項目にクリアスコアによるアンロック要素が含まれている。 4クラスクリア後のエンディングまで到達した段階までで結構な物量が解放されたが、確認してみると半分ほどまだ隠れて

1プレイ1時間くらいのビルド系ローグライト。 敵の行動もこちらが指示「しなければならない」という点が面白い! 敵のダイスに攻撃がある場合、それを使用しない限りターンが進行しないが、 ・味方をガードさせてから敵に攻撃させたり ・攻撃力が弱い敵にチェンジさせてから攻撃させてダメージを抑えたり ・睡眠させてから攻撃させることで行動失敗させたり 被害を最小限に抑えながら戦闘を進めよう! 被弾を極力減らすという点で見ると、やはり Slay the Spire に近いなーという印象です。 上手くハマれば、数ターンのあいだノーダメージで一方的に殴ることも…! 日本語対応はかなりちゃんとされていますが、ゲーム特有のワードは触ってみないと理解しにくいのは仕方がないですね。 まずはDemo版で雰囲気を味わってほしい!

Demoが面白かったので期待してた、道中で手に入れたモンスターに合わせてビルドを作っていくStS系ローグライト。 永続強化は無し、プレイしていくと機能がアンロックされていく。難易度を上げていくモードは有り。 日本語翻訳はかなり上質な部類。遊んでて困ることは基本無いと思う。 モンスターが中々可愛く、敵味方で能力が同じなので固有の能力の印象も付きやすく遊びやすい。 デッキにあたる部分はサイコロなのだけど、ショップで内容をカスタマイズすることができる。 ランダムとはいえ、Astrea等のようにメリットとデメリットの差が大きすぎるということはあまり無く、配られる攻撃と防御/回避の数が毎回ランダムになる、程度。 上振れ要素として、偶に玉虫色(つまりレア版)のモンスターが入手出来、固有が強化されている。装備等も上手くハマると暴力ができる。 こういうゲームは1プレイの時間が長すぎると飽きてしまうのだけど、このゲームはいい感じのボリューム感になってると思った。

何度もプレイしたいと思えるゲームではなかった。 戦いが間延びするというか、爽快感がない。そして、デッキ構築も楽しさを感じなかった。 戦闘勝利ではデッキ構築に関する要素に変化がなく、基本的に金が入手できるのみ。 デッキ構築要素については、金を使ってショップで買う、特定のマスに到達する、などの手段で行う。 このような仕様であるため、デッキ構築のリソースがそもそも少なく、ビルドに幅を持たせることが難しい。すべてのリソースを注いでも攻撃力を極端にとがらせて速攻で敵を倒すような構築は不可能に近いと思う。 敵の体力も高いので耐久することが基本であり、ダメージをもらわないように、もらっても回復できるようにして、何ターンも時間をかけて地道にダメージを与えて無難に戦うだけだった。 ゲームバランスを考えると難しいのかもしれないが、起伏のないゲームで楽しさを見いだせなかった。

キメラを使って敵のキメラを倒していくローグライクゲーム あらゆるものにアニメーションが用意されており、全体的にポップでコミカルな優しい作品となっている 数多あるローグライクデッキ構築と異なる点はダイス キメラの固有能力・キメラの装備といった部分が味方陣営のいわば「ステータス」であり、最終的なアクションは3つある6面ダイスを振ることで決定される。このダイスの面もまた入れ替え可能で、攻撃・ガード・位置替え・待機等のコマンドをショップで購入することで出目の良いダイスへと育てていくことができる ローグライクよろしくクリアする毎に要素のアンロックが進んでいくのだが、恒久的な強化(初期ダイスが強くなるとか、超絶パワーアップアイテムが手に入るとか)はほとんどない。なくてもクリア可能な難易度をしている 真新しい要素をしっかりとゲーム性に落とし込み、運が良ければローグライクおなじみの壊れキメラを生み出すことも出来る 絵柄も可愛く、作りも細かく、日本語訳も完璧。細部まで非常に丁寧に力を入れて作られた素晴らしい作品 気に入ったなら買っていいと思う 攻略としては、 ・新しいキメラを雇うときは、一番削れていて要らないキメラを入れ替える。チーム全体がまだ戦えるなら、仲間を入れ替えるより先に戦闘して味方の体力を削っておこう ・呪われた装備がどれも強い。焚火等でポッケを増やし、取り合えずシナジーありそうなものを詰め込もう ・2層終了時点で大体ゲームが終わ

つよいキメラ よわいキメラ そんなの ひとのかって 細かなシステムは他の方のレビューが詳しいので割愛 どのキメラもハマる装備を見つけられれば一体でチームを引っ張れるポテンシャルがあります。 良特性のレア個体を引ければエンディングは目の前。 味方も敵も自分が操れるため一手一手をきちんと組み立てていけば理不尽を感じることは少ないと思います。 ダイスビルドゲーの良作に出会えました。

ゲームバランスもよく、ビルドも複数ありデッキ構築ローグライクの中ではかなりよくできていると思います。 日本語訳も機械翻訳ではなく、翻訳者に頼んでいそうなクオリティでプレイしていて気になるところはひとつもありませんでした。 Slay the Spire のように周回プレイをすることで強化要素が解禁されますが、それがなくてもクリアできるレベルに調整されていて全体的に難易度が簡単に寄せられている感じがしました。 リリース直後から完成度の高い作品です。

毒を以て毒を、キメラを以てキメラを制す! モンスター3匹のパーティとダイスの目を強化しつつ戦うローグライトRPG。カードを使うゲームではないので圧縮してコンボを回すようなデッキ構築的な楽しさはないですが、ドラフト、シナジー、リソース管理といった一通りの要素は備えており、ローグライト要素の強いRPGとしてはなかなか楽しめます。初期状態では3匹のモンスターはどれも弱く、ダイスも攻撃と移動用のものが各1個と4/6でスカが出てしまう補助ダイス1個の計3個しかありませんが、より強いモンスターに入れ替え、ダイスも追加購入したり空いている面を埋めたりすることで強化してボスを倒すことが目的となります。 世界観としてはキメラと呼ばれるモンスターが人々を襲っており、主人公はそれらを使役する力を持っている、というものになります。主人公がキメラを味方にできるのみならず、敵のキメラの行動にすら干渉でき、不要になった味方は使い捨てるといったシステム的な部分を上手く説明しており面白いと思いました。また、それぞれのキメラは固有のスキルを持っていますが、内容は敵として出現した場合も味方として出現した場合も原則変わらないため、スキルを覚えやすいというメリットもあります。 システムがシンプルで難易度もかなり抑えめなため、この手のジャンルに慣れた方なら手こずることは無いと思います。初見でも縛りプレイでちょうどいいと感じるかもしれません。シナジーが組み易すぎたり、アイテムや能力の強弱がはっきりしすぎていたりと、「そんな使い道があったのか!?」と言いたくなるような創意工夫を試みるまでもなくあっさりラスボスを撃破するところまでたどり着いてしまったため、クリア直後の現時点では手ごたえのなさを感じました。また、戦闘中にできることはほぼダイスをどの順で使うかの指定だけであり、ダイスの目の種類もせいぜい20種類程度のため、繰り返し遊ぶと作業感・マンネリ感も覚えました。この辺りもローグライトというよりはコマンドRPGに近いと感じます。3匹パーティですがダメージのやり取りは1対1が基本となるため、1匹を集中的に強化してそいつに優先的に殴らせるのが最適解になってしまうのもワンパターン化に拍車をかけており、分かりやすいシンプルさとゲーム的な面白さのバランスが難しい点だなと感じました。 総合すると、やや簡単・シンプルすぎる部分はあるもののローグライトのエッセンスはしっかりとすくい上げているRPGでした。挑戦モードで手ごたえが感じられたら追記したいと思います。 余談ですが、ピザの箱に一切れだけ残ったピザのアイテムをきちんと「遠慮のかたまり」と訳しているあたり、ローカライ

コスパよし

味方も敵もダイスの出た目で戦うローグライク というとランダム要素が強く運ゲーように思えるが、味方と敵のダイスを解決する順番を自分で選ぶのでイメージよりも堅実に戦える 1回のプレイが短めで、ビルドが出来上がりそうになるタイミングでクリアになる もっとやりたいとなるようなタイミングとも、微妙に物足りないタイミングとも言える けど繰り返しプレイしちゃうから、もっとやりたいタイミングで終わっていてちょうどいいのかもしれない 気になるならデモ版があるのでプレイして雰囲気を掴んでみるのがいいと思う

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